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蒸留酒と焼酎は同じ?

蒸留酒と言う製法のお酒がありますが、
実は、その中の代表的なものが焼酎です。

一般的にお酒は、水とアルコールにその他の成分が混合したものです。

アルコールの沸点は水より低く約78.325℃です。
(水の沸点は約100℃)

お酒を加熱すると、当然沸点の低いアルコールの方が早く蒸発します。

この蒸気を集めて再び液体化する事によって、
もともとのお酒よりもアルコール度数が高いお酒を作る事ができます。

この方法により作られたお酒が蒸留酒であり、
日本では、焼酎もこの製法です。

焼酎は、日本酒との人気を2分しています。  


明太巻きカツってご存知?

普段カツ料理は多いでしょうが、明太巻きカツはご存知ですか?

材料は、豚ロース薄切り肉を8枚、辛子明太子を1腹、
青紫蘇を8枚、焼き海苔を1枚、片栗粉・溶き卵・小麦粉・パン粉などを適量、
準備してください。

作り方は、簡単です。

豚ロースと辛子明太を焼き海苔で包み、
片栗粉・溶き卵・小麦粉・パン粉などを適量と
まぶして、中温の油でこんがりと揚げます。

これは、焼酎が合いそうですね。  


手羽餃子はいかが・・・

焼き鳥の中でも、手羽焼きが美味しいですね。

塩でもタレでも美味しい手羽ですが、
手羽餃子も美味しいですよ。

手羽先の腹の中に、餃子の具をたっぷり入れて、
カラッと揚げます。

これが、又美味しいのですよ。

普通は、手羽餃子ならビールが相性が良いのですが、
私は、マッコリと一緒に食すのが良いですね。  


刺身を少し工夫して白身魚の昆布じめ

お酒のおつまみと言えば、先ず最初に出てくるのが
お魚の美味しい刺身ではないでしょうか。

刺身には、しその葉や食用花、大根のつまなど彩りもよい一品となります。

そこで、白身魚の昆布じめを考えてみました。

白身魚の刺身を120gくらい、塩昆布を30g、
きゅうりを1/2本、おろしわさびと醤油を適量。

塩昆布と白身魚を締めて食べます。

ビールとの相性がバッチリですよ。
  


牡蠣(かき)のグラタン

冬の味覚は、牡蠣ですね。

広島の牡蠣を送ってもらいましたが、
身が大きくて、とっても美味しかったです。

今日は、牡蠣のグラタンをつくりました。

グラタンと言えば、ホワイトソースですが、
ホワイトソースの代わりに味噌を加えることで、
和風の味付けとなり、中々美味しく出来上がりました。

グラタンをワインとどうぞ・・・  


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